運輸・物流業
21時間前
Peach Aviation株式会社
成田空港から7年ぶりの国際線!Peach Aviationが東京(成田)-ソウル(仁川)線を就航
2019年以来7年ぶりとなる成田空港発着の国際線として、Peach Aviationが9月20日に東京(成田)-ソウル(仁川)線の運航を開始しました。週7便で毎日運航するこの路線は、羽田空港発着路線との組み合わせも可能で、韓国路線初となる温かい機内食サービスを導入しています。

Peach Aviationは、2019年以来7年ぶりとなる成田空港発着の国際線として、9月20日に東京(成田)-ソウル(仁川)線の運航を開始しました。成田空港発の初便となるMM651便には、188名(うち幼児1名)のお客さまにご搭乗いただき、9時38分にソウル(仁川)に向けて出発しました。

本路線は、週7便(1日1往復)で毎日運航します。成田を余裕のある朝9時台に出発し、昼過ぎにはソウルへ到着するスケジュールのため、現地の魅力を存分にお楽しみいただけます。復路は13時35分発となっており、最終日の午前中もゆったりとお楽しみいただけます。日本には16時15分に到着するため、翌日の仕事や学校などへの影響が少なく、利用しやすいスケジュールです。また、Peach既存の羽田空港発着路線と自由に組み合わせることで、お客さまのスケジュールに合わせた柔軟な旅程のカスタマイズが可能です。

就航を記念したセレモニーでは、Peach執行役員 福島 志幸をはじめ、10月1日からの本格運用に先駆け、新制服を首都圏で初お披露目いたしました。このリニューアルは安全はもちろん、定時性やサービスの質をこれまで以上に高めていく強い決意の表れです。サービス面では、韓国路線初となる温かい機内食の導入に加え、8月19日より導入した新たな補償制度など、快適で安心な空の旅をサポートいたします。

Peachは、安全運航を最優先に、日韓のかけ橋としてさらなる交流促進を目指し、アジアにおける新たな出会いや体験をお届けすると共に、すべてのお客さまに愛あるフライトを届けてまいります。

PR TIMES [プレスリリース]
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