美容・健康
09月11日
ボーテ・ド・モード株式会社
新発売!ちょい付きマスカラ等のメイク失敗をピンポイントでお直し「TIPELポイントメイクアップリムーバーペンシル」
ボーテ・ド・モード株式会社は、アイメイクの失敗や崩れをピンポイントでお直しできる「TIPEL(ティペル)ポイントメイクアップリムーバーペンシル」を2026年9月25日より一部バラエティショップ、ECモール、10月15日より一部ドラッグストアで発売します。リムーバーとふき取り用チップを一体化した2in1タイプで、持ち歩きにも便利です。

ボーテ・ド・モード株式会社(所在地:東京都港区北青山3-5-17)は、アイメイクの失敗や崩れをピンポイントでお直しできる「TIPEL(ティペル)ポイントメイクアップリムーバーペンシル」を、2026年9月25日(金)より順次全国の一部バラエティショップ、ECモール(楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング、Qoo10)、2026年10月15日(木)より順次全国の一部ドラッグストアにて発売いたします。

「TIPEL ポイントメイクアップリムーバーペンシル」は、美容オイルを固めたペンシルタイプのリムーバーと、ふき取り用チップを一体化したポイントメイクリムーバーです。落としたい部分をリムーバーでやさしくなぞり、反対側のチップでふき取るだけ。ティッシュペーパーや綿棒などを別途持ち歩くことなく、アイラインのブレや、マスカラのちょい付きなどを、外出先でも手軽にお直しできます。

開発背景

アイメイクをする女性を対象とした調査*1では、92.6%がアイメイクの失敗を経験したことがあると分かりました。また、落ちにくいアイメイクが広がる一方で、失敗した部分だけを周囲のメイクを崩さずに修正したいというニーズが高まっています。

近年は、SNSを通じてメイクテクニックが広がり、失敗の修正だけでなく、仕上がりを細部まで整えるためのメイクツールにも注目が集まっています。一方で、外出先でのメイク直しは「短時間で済ませたい」「持ち物を増やしたくない」「必要な部分だけ整えたい」といった声も多く、手軽さと仕上がりの両立が求められています。そこで、失敗した部分をピンポイントで修正し、ふき取りまで1本で完結できるアイテムとして開発しました。

商品特長

1.極細&やわらか芯でピンポイントに修正

直径2mmの極細&やわらか芯
まぶたにちょっとだけ付いてしまったマスカラや、アイラインのブレ・がたつき等の失敗した細かな部分だけを、周囲のメイクを崩さずに落とすことができます。

朝のメイク中の失敗はもちろん、仕上げにラインの先端を整えるなど、メイクの完成度を高める微調整にもおすすめです。

2.リムーバーとふき取り用チップが1本に

リムーバー×ふきとり用チップの2in1
リムーバーでなぞった後、本体反対側のチップでふき取ることができ、パパっとお直しが完了します。ティッシュや綿棒などのふき取りツールを別途用意する必要がなく、ポーチに入れて持ち歩きやすい設計です。

外出中の短い隙間時間でも使いやすく、夕方のにじみやヨレが気になったときにも、手軽にメイク直しができます。

3. “失敗をなかったことにする”だけでなく、”もう少しきれいに仕上げたい”にも

アイラインのがたつき等の修正に加え、アイラインの先端を整えるなど、メイクの完成度を高める微調整にもおすすめです。失敗の修正から仕上がりの微調整までに応えるアイテムです。

4. 美容液成分80%以上配合

シアバター、スクワラン、ホホバオイルを配合しています。

5. やさしい使い心地

パラベン・アルコール・合成着色剤・香料 フリー

■使用方法

STEP1
1.落としたい部分にリムーバーをあて、やさしくなぞります。(芯が大変やわらかいためご使用時は1mm以上繰り出さないでください)

STEP2
2.反対側のふき取り用チップで、やさしくふき取ります。(清潔にお使いいただくため、使用後はチップの汚れをティッシュペーパーなどでやさしくふき取ってください)

【おすすめの使用シーン】
・アイラインがはみ出してしまったとき
・アイラインの先端や跳ねを整えたいとき
・マスカラがまぶたなどに付いてしまったとき
・リップラインのはみ出しをオフしたいとき
・クレンジング後のメイクの落とし残しが気になるとき
・移動中や夕方など、外出先でメイクを直したいとき
・他のメイクを崩さず、細部だけを整えたいとき

〈発売情報〉
商品名:TIPEL ポイントメイクアップリムーバーペンシル
価格:990円(税抜)
販売場所:バラエティショップ・ドラッグストア・ECモール

TIPELについて

ブランド名の「TIPEL(ティペル)」は、「TIPS(コツ・ヒント)」と「HELP(助ける)」から生まれた言葉です。 メイクの仕上がりを高めるちょっとした“コツ”を提案し、メイクの“困った”をそっと助ける。そんな想いをブランド名に込めています。女性のリアルなメイク悩みを起点に、ありそうでなかったアイテムを形にするコスメブランドです。

PR TIMES [プレスリリース]