建設・製造
08月27日
株式会社いえらぶGROUP
いえらぶCLOUDの「らくらく工事管理」と「いえらぶ空室通電」連携開始
不動産DXを牽引する株式会社いえらぶGROUPは、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」の「らくらく工事管理」機能と、グループ会社の「いえらぶ空室通電」の連携を開始しました。これにより、工事管理と空室通電手続きの効率化が実現し、工事に関わる一連のフローをシームレスに管理できる環境を提供します。

株式会社いえらぶGROUPは、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」の「らくらく工事管理」機能と、グループ会社である株式会社いえらぶコミュニケーションズが提供する「いえらぶ空室通電」の連携を開始しました。これにより、工事管理と空室通電手続きの効率化が実現し、工事に関わる一連のフローをシームレスに管理できる環境を提供します。

「らくらく工事管理」機能は、管理会社と工事会社とのやり取りや、案件の進捗状況をシステム上で一元管理できる機能です。すべてのやり取りをデータとして残し、案件ごとの状況をリアルタイムで把握できるため、認識のズレによるトラブルや対応漏れの防止につながります。

「いえらぶ空室通電」は、空室の一時的な通電・停止をクラウド上から電力会社へ依頼できるサービスです。1クリックで手続きができ、最短で依頼当日の通電にも対応しています。電力供給を一元管理できるため、空室管理における通電業務を効率化できます。

この連携により、「らくらく工事管理」機能から「いえらぶ空室通電」が利用できるようになり、工事中の通電依頼の漏れを防止することができます。今後もいえらぶGROUPでは、工事に関わる一連のフローをシームレスに管理できる環境を提供してまいります。

PR TIMES [プレスリリース]