大阪和風出汁カレーと自家製ラッシーが人気のジパングカリーカフェを運営する株式会社ジパングフードリレーションズ(本社:大阪市北区、代表取締役:安藤育敏)は、店舗で働く現役大学生アルバイトスタッフが企画・開発した『ふわふわマンゴーラッシーかき氷』を、2026年8月19日(水)〜10月12日(月・祝)、14:30〜16:00限定で販売します。
8月も後半を迎えた今も、最高気温が30℃以上となる「真夏日」(気象庁調べ)の厳しい暑さが続く大阪。夏の疲れが出やすく、暑さで外出も億劫になりがちなこの時期に、「美味しいものを食べて、ひんやり涼みながら、残りの夏を楽しんでほしい」という想いから、大阪市北区の最高気温が30℃を超える真夏日には、35%引きで楽しめる「残暑応援」の一杯をご用意しました。
自家製ラッシーをそのまま凍らせて削ることで、ラッシーの濃厚なコクとヨーグルトの爽やかな酸味を楽しめる、ジパングカリーカフェならではのかき氷に仕上げています。
長引く暑さに、美味しい涼を。残暑を楽しむ一杯
近年、夏の暑さは長期化し、8月後半になっても厳しい暑が続いています。夏休みの終盤に差し掛かるこの時期は、夏の疲れが出やすく、外出を控えたくなる人も少なくありません。そんな残暑を少しでも心地よく過ごしてもらいたいという想いから、ジパングカリーカフェは「美味しく涼む」という過ごし方を提案します。
冷たいかき氷を食べて、ひんやり涼む。美味しいものを囲んで、夏の思い出をもう一つ増やす。まだまだ続く暑さを我慢するのではなく、食を通じて楽しみながら乗り切ってもらいたいという、残暑応援の一杯に仕上げました。
「このラッシー、凍らせて削ったら絶対美味しい。」現役大学生スタッフのひらめきから商品化
開発のきっかけは、ある日の営業終了後。店舗で提供している自家製ラッシーを飲みながら、かき氷大好きな大学生スタッフが「このラッシー、凍らせて削ったら絶対美味しい。」と口にしたことでした。
その何気ない一言をきっかけに、試作を開始。ラッシーの濃厚なコクやヨーグルトの爽やかな酸味、マンゴーとの相性を確かめながら試作を重ね、商品化に繋げました。
開発者・現役大学生スタッフの想い
『ふわふわマンゴーラッシーかき氷』を企画・開発した現役大学生アルバイトスタッフにとって、暑い日に食べるかき氷は、夏ならではの楽しみの一つ。
8月後半を迎えてもなお厳しい暑さが続き、外出を控えたり、夏の疲れを感じる人も少なくありません。そんな人たちにも、暑い時期ならではの楽しい時間を届けたいという想いから開発に取り組みました。
「暑いから外へ出ない」のではなく、「暑いからこそ、このかき氷を食べに行きたい」と思ってもらえるきっかけ作りをしたい。まだまだ続く残暑を、夏の終わりまで元気に乗り切ってほしい。そんな想いを一杯のかき氷に込めています。
「飲む」ラッシーから、「食べる」ラッシーへ。自家製ラッシーをそのまま凍らせて削る、ジパングカリーカフェならではのかき氷
『ふわふわマンゴーラッシーかき氷』は、ジパングカリーカフェで毎日仕込んでいる自家製ラッシーを、そのまま凍らせた「ラッシー氷」を使用しています。
腸まで届くプロバイオティクスヨーグルト、無調整牛乳、ヒマラヤピンクソルト、レモン果汁を使用した自家製ラッシーをふわふわに削り、マンゴーを合わせることで、濃厚なコクとヨーグルトの爽やかな酸味を楽しめるかき氷に仕上げました。
普段からラッシーを提供しているカレー専門店だからこそ実現した「飲む」ラッシーから、「食べる」ラッシーへ。という新しい楽しみ方です。
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