教育・学習
09月10日
株式会社アルク
キムタツの東大英語 大意要約、9月10日発売の新刊
株式会社アルクより、東大受験に特化した新刊『キムタツの東大英語 大意要約』が9月10日に発売されます。この書籍は、東大入試の英語問題で受験生が対策に悩む「大意要約」に特化しており、初見の英文でも論旨を把握し、必要な情報を選び、簡潔にまとめる力を養うための10の戦略と25題の演習を収録しています。

株式会社アルク(東京都千代田区、代表取締役社長:田中 伸明)より、新刊『キムタツの東大英語 大意要約』の発売が発表されました。この書籍は、東大入試の英語問題で受験生が対策に悩む「大意要約」に特化しており、初見の英文でも論旨を把握し、必要な情報を選び、限られた字数内で簡潔にまとめる力を養うための10の戦略と25題の演習を収録しています。

本書の3つの特徴は次の通りです。
1. 満点にたどり着くための「10のストラテジー」
大意要約問題は、正しく対策をすれば「確実に満点を狙える得点源」になります。大意要約をする際の基本から、限られた時間の中でどのように考えれば満点にたどり着けるのかを徹底解説。
2. 段階的に実力を引き上げる「25題」の演習
まずは120~220語程度の短めの英文を使い、じっくり考えて解答を作成する「Basic Training」(5題)で基礎を固めます。その後、300語~400語程度の長さのさまざまなテーマの英文を時間内での要約作成に挑む「Trial Tests」(20題)へステップアップ。
3. 減点ポイントの徹底分析で合格答案へ
大意要約問題で点を取れないと、東大受験では苦戦を強いられます。豊富な答案例と詳細な採点例により、自分の解答と正答例を比較しながら「どのような解答が大きく減点されてしまうのか」を理解でき、自己採点の精度が高まります。

『キムタツの東大英語 大意要約』は、東大受験生はもちろん、大意要約が出題される難関大を目指すすべての受験生にお勧めです。

PR TIMES [プレスリリース]