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面接で英語力を指摘されても、諦めきれずに自分で試合のチケットを買い、会場へ足を運んだ。出待ちをして練習に通い、未経験のまま現場へ。不安を押し切って踏み出したその一歩が、今の仕事の始まりだったと静かに振り返る。
Q&A
インタビュー
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話し手プロフィール
佐々木真理絵
英語が話せなかったところから、プロバスケットボールチームの通訳としてキャリアをスタート。
バレーボールチームの通訳、女子バスケットボール日本代表、ラグビー男子日本代表ヘッドコーチのアシスタントなど、さまざまなスポーツ現場を経験。
現在は、スポーツ界で通訳を目指す人たちの育成にも力を入れている。
バレーボールチームの通訳、女子バスケットボール日本代表、ラグビー男子日本代表ヘッドコーチのアシスタントなど、さまざまなスポーツ現場を経験。
現在は、スポーツ界で通訳を目指す人たちの育成にも力を入れている。
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